埼京線線街情報バックナンバー

東京都新宿区新宿2-5-11 甲州屋ビル2F
TEL:03-3358-6699 /FAX:03-3358-6630
E-Mail:new@town-web.co.jp

池袋各線埼玉方面賃貸情報
池袋賃貸 TOP >>  埼京線 >> 街情報バックナンバー 

埼京線街情報バックナンバー

中浦和


●駅周辺
24時間営業の「西友」をはじめ、コンビニ・ドラッグストア・飲食店などが点在し、 生活便利機能の整った環境です。


●別所沼公園
周囲約900mもある市内最大の池をぐるりと囲んだ公園で、ボート遊びや釣りが楽しめます。
沼の周囲はジョギングコースとして整備され、そのほかにも児童広場や水鳥園などがあります。
また、公園から武蔵浦和駅へと続く「花と緑の遊歩道」では、シーズンには見事な桜のトンネルが 出来上がり、花見客で賑わいます。


駅周辺は、県内でも有数の高級住宅街で、東側の浦和駅方面には、埼玉県庁をはじめとする、 埼玉県やさいたま市の行政機関が集まり、商業施設も充実しています。
また、浦和周辺は大昔海であったいわれており、沼が多く存在し、鰻がよく獲れ食されていた ということから、界隈には鰻屋が多く、有名老舗店もあります。


武蔵浦和


●駅周辺
ファッション・カフェ・レストラン・生活雑貨・スーパーなど、様々なお店が揃う駅ビル「ビーンズ」、 ファーストフードやファミリーレストラン、本格寿司屋まで多種多様な飲食店を擁する「マーレ」 をはじめ、大型ショッピングセンター「ミューズシティ」など、日々の生活に便利な商業施設が 並びます。


●ラムザタワー
駅西口までぺデストリアンデッキで直結する、地上27階建ての再開発ビルで、 虹や人形などのオブジェがある近代的な建物です。
低層部は商業・医療施設、中層部はオフィス、高層部は住居となる複合ビルで、 駅を挟んだ38階建のライブタワーと共に、武蔵浦和のランドマークとして親しまれています。


埼京線・武蔵野線の停車駅で、乗降客に加え、武蔵野線〜埼京線相互の乗換客も利用する為、 朝夕の通勤通学時は大変混雑します。
現在、駅周辺は「さいたま市の副都心」と位置づけられており、8つの街区に分けられ、 各種大規模再開発プロジェクトが進行中で、近年は高層マンションが立ち並び、商業施設も増え、 さらに住みやすい街へと変わりつつあります。


北戸田


●イオン北戸田ショッピングセンター
街のシンボルでもある大型商業施設で、ジャスコ北戸田店を核に、141の専門店を擁します。
2,534台収容可能の無料駐車場も完備しており、特に週末には家族連れで大変賑わいます。


●戸田市北部公園野球場
埼京線の車窓からもスコアボードを確認することが出来るナイター設備完備の野球場です。
女子ソフトボール・日本リーグや、全日本大学軟式野球連盟傘下の東京六大学軟式野球 などの公式戦も行われています。


各駅停車の停車で、ホームが高架上にある為、埼京線全駅中で随一の展望を楽しめます。
駅周辺には、住宅街や学校、工場や倉庫などが点在しており、教育・ショッピング・ 公共施設も充実しています。
現在、駅周辺では3つの都市計画事業が進行しており、住宅都市として、さらなる高まりが 期待されているエリアです。


戸田


●戸田市文化会館
コンサートや演劇などのホールとしての役割はもちろん、映画館・美術館・結婚式場 としても広く利用されている大型文化施設です。
大型ホールの為、たびたび歌手や文化人などに利用されており、2Fホールでは 著名人たちのサインが数多く展示されています。
隣接する後谷公園は、付近で唯一自然が豊富な場所で、園内にある大小の池には 錦鯉などがおり、平日・休日ともに家族連れなどで賑わいます。


●戸田市スポーツセンター
さいたま市・蕨市・川口市など、近隣の市からも知名度が高い複合大型スポーツ施設で、 屋内・外に大きな施設とたくさんの設備を備えており、幼時から大人までを対象とした、 スイミング・テニス・体操・ダンス・エアロビクス・サッカー・空手・柔道などの教室も 定期的に開かれています。


駅周辺には市役所をはじめ、図書館本館・郷土博物館・スポーツセンター・文化会館など、 戸田市の中心的な機能が集中し、駅ビル「ビーンズ戸田」やイトーヨーカドー、コンビニ・ 金融機関・大手チェーンの飲食店なども多く、とても便利です。
現在、各駅停車のみの停車駅の為、戸田市では、快速列車の戸田駅停車を、JR東日本へ 要望しています。


戸田公園


●戸田公園
昭和39の東京オリンピックの漕艇競技会場になった戸田オリンピックボートコース中心に、 荒川の河川敷に広がる野球場や児童遊園地などを擁した緑豊かな公園で、駅名の由来にも なっています。


●戸田競艇場
観客の目の前を舟が通る為、非常に迫力がある競艇場です。
ガラス張りの大きなスタジアムを有し、場内にはレストランをはじめ、床屋、マッサージ店、 キッズランドなどの施設があり、イベントホールでは、歌謡ショーなどのイベントが行われ、 子供から大人まで楽しめます。


東京都から荒川を渡って最初にある駅で、快速電車が停車するという利便性もあり、 戸田市の中では先行して発展したエリアです。
荒川河川敷において毎年8月に行われる「戸田橋花火大会」の最寄り駅で、当日は、 会場周辺で大幅な交通規制が実施され、埼京線は臨時ダイヤを編成するほどホーム・ コンコースともに大変混雑します。


浮間舟渡


●駅周辺
スーパーやコンビニ、飲食店が並び、近年は、アイ・タワーをはじめとする 中高層マンションが建ち始めています。


●浮間公園
多くの自然や緑に囲まれた園内には、野球場、テニスコート、桜草園、ジャブジャブ池、 ゲートボール場、バードサンクチュアリ、水生植物園などの施設が揃います。
公園面積の約4割は浮間ヶ池で、池畔には公園のシンボルとして風車が設置されています。


北区浮間と板橋区舟渡にまたがる場所にあり、駅名はそれぞれの地名をあわせています。
荒川河川敷では毎年3月に荒川市民マラソン、8月には花火大会を行っており、 開催日は駅構内・周辺ともに大変混み合います。
また、大宮・新宿・東京・品川へ30分程度と交通の便がよく、浮間公園をはじめ 緑が多いのも特徴のひとつです。


北赤羽


●新河岸川
川にかかる高架上に駅があり、改札口は川を境に北側が浮間口、南側が赤羽北口になります。
川沿いには遊歩道が整備され、新河岸大橋のたもとからは水上バスが運行しており、 レインボーブリッジまで1時間です。


●諏訪神社
北赤羽を見守る街の鎮守で、桜の名所でもあります。
毎年8月には諏訪神社礼大祭が行われる、北区の歴史文化財です。


ターモナル駅である赤羽駅まで1駅で、駅周辺にはマンションや団地などが多数並ぶ 住宅街です。
駅南側に広がる桐ヶ丘団地は有名で、東京ドーム11個分の敷地に5000世帯以上が 生活しており、団地内には商店街も擁します。
また、荒川河川敷には野球場やサッカー場のほか、ゴルフ場もあり、四季折々の 自然の情緒を満喫出来ます。


赤羽


●LaLaガーデン
首都圏最大級の開閉式全天候型アーケード商店街で、天井も高く、明るく開放的です。
約300メートルもあり魅力的なお店が揃います。


●赤羽八幡神社
征夷大将軍・坂上田村麿の創建とされる「勝負の神」で、昔から武士の信仰が篤く、 現在でも、受験生やスポーツ選手などから広く信仰されています。


埼京線・京浜東北線・宇都宮線・高崎線・湘南新宿ラインの停車駅で、主に北区の商業の 中心となっています。
北の玄関ともいわれ、川口市・蕨市・戸田市・さいたま市など、埼玉県内から東京都心へ アクセスする際に経由する駅であることから、多くの乗り換え客が集中します。
駅周辺は大変栄えており、駅より直結のショッピングモール「アルカード」をはじめ、 ダイエー、西友、イトーヨーカ堂などのスーパーや、飲食店なども充実しています。
また、南北線・赤羽岩淵駅も徒歩7分と大変便利な駅です。


十条


●十条銀座商店街
北区最大の全蓋式アーケード商店街で、200軒以上の商店で構成され、先にある 十条富士見銀座商店街とともに、テレビ・雑誌などに取り上げられることが多く、 終日多くの人で賑わいます。
各種イベントやスタンプなど、独自の販促活動を行っており、商店街関係者からも 注目されています。


●北区中央公園
全面積64,000平米の広大な園内には、ナイター照明を完備した野球場やテニスコート などのスポーツ施設をはじめ、サイクリングコースや木々に囲まれた芝生広場などがあり、 地域住民の憩いの場として利用されています。
また、災害時には区民の避難場所となる様、入口を四方にとり、災害用深井戸を設置して、 災害時の飲み水を確保するなど、多目的な機能も持っています。


駅周辺には、11もの商店街が縦横無尽に広がり、四季折々の表情を楽しめる公園なども多く、 大変暮らしやすいエリアです。
京浜東北線の東十条へ続く商店街には、昭和26年開館と、東京で最も古い歴史を持つ、 大衆演劇専用小劇場「篠原演芸場」があり、下町情緒が溢れています。
また、東京家政大学や帝京大学などの学校も多く、文教の地としての一面もあります。


板橋


●駅周辺
板橋駅前本通り商店街や滝野川さくら通り商栄会など、いくつかの商店街があり、 地元住民で賑わいます。


●近藤勇墓所
1868年4月25日、滝野川三軒家の板橋刑場で斬首刑にされた新撰組局長・ 近藤勇の墓所です。
近藤の首は京都の三条河原にさらされ、胴下のみこの場所に埋葬されたそうです。
所内には近藤勇の墓をはじめ、新撰組隊士供養塔や永倉新八の墓、近藤勇石像、 肖像石板なとが建てられています。


北区・板橋区・豊島区の境にあり、西口は板橋区板橋、東口は北区滝野川になります。
江戸時代より宿場町として栄えた旧仲仙道を中心に、多くの商店街やお店が点在し、 歴史的な遺跡も多く見どころの多いエリアです。
また、すぐ近くには都営三田線・新板橋駅や、東武東上線・下板橋駅もあり、 通勤通学にも大変便利です。